下総中山にて黄金に輝く鶏白湯塩〜159杯目鶏そば朱雀

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鶏そば朱雀

千葉県船橋市本中山3-14-21

電話047-302-7240

営業時間

11時~15時、

18時~23

11時~16時、

17時半~20時(日、祝日)

月曜休み(他、店休あり)

午前中、本八幡で営業。

午後は在宅ワーク。

帰る前に昼の一杯。

三年前に美味しくいただいた下総中山の「朱雀」に来てみた。

20161https://20422268.at.webry.info/201601/article_8.html

前回の書き込みでは鶏そばの醤油が気になると書いてたな。


13:.05着。

店前メニュー。

店内先客4名だが、後客が続く。

前回鶏そばでアタリだったから、あえて自分内でアタリハズレが激しいというか、ハズレが多い鶏白湯を選択しよう。

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ランチの鶏白湯+水餃子+ライス1000円の食券を買う。

カウンター端に案内され、鶏白湯も塩と醤油があるそうだ。

白湯で醤油はチャレンジすぎる。

家系みたいになったら嫌だな。

塩にした。

夏限定の「冷やし魚介つけそば」がある。

気になるなぁ。

となりがそれ食べてる。

かなり美味そう。

しかし、これほど音を立てて啜るやつ見たことないぞ。

鶏白湯醤油を頼んでる客がいるなぁ。


さて出来上がり。

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スープが鶏油で黄金に輝いている。

大きな豚チャーシュー1枚、白い鶏胸肉2枚、三つ葉の下には長ネギと柚子皮。 

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長い穂先メンマが2本。

ライスはしっかり詰まって結構量がある。

水餃子は3個でネギラー油がかかってる。

麺を引き出すと、凄く黄色い細麺ストレート。

啜るとかなりしっかりした鶏白湯スープの味が絡んでくる。

そのあと麺の味も。

玉子麺だろう。

ボソボソ感があり、そこにスープがへばりついてるイメージだ。

鶏油が美味い。

穂先メンマは全く臭みがない。

ちょっと灰汁のような感じがあっても良いものだが。

水餃子はやはりラー油が勝ちすぎていてちょっと苦手。 

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水餃子、穂先メンマ、豚チャーシュー、鶏チャーシューをそれぞれご飯の上にのせて食べた。 

ラーメンも食べ進むにつれてだんだん飽きが来る。

やはり鶏白湯はこうなる。

ここでゆずごしょうは良い役目をしてくれる。

最後はライスをスープの中に投入で完食。

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すごくおいしかったがやはり最後だけ厳しかったな。

やはりつけ麺食べたほうがよかったかな。

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