門仲、ちばき屋出身、14時で満席~116杯目晴弘

画像

支那そば 晴弘
東京都江東区富岡1-21-9
電話 03-3642-8037
営業時間
11:30~14:15、18:00~22:45 (土・日・祝11:30~15:00、17:00~22:00)
ラストオーダーは閉店15分前
第3火曜日休み
中野から門前仲町へ戻る。
今日一軒目に行きたかった店。
4月1日にオープンした「牛骨らーめん ぶるず 門前仲町店」へ。
13:35着。
店は空いてお客さんが座ってるの見えるけど、closeの札がかかってるぞ。
店に入ったら「すみません、今日ラーメン終わっちゃったんですよ。」だって。
早いねー。
ならば、潰しを探さないと。
2011年4月1日にオープンした「麺屋 純風」にしてみよう。
「こうかいぼう」のとなりにある。
支那そば屋 蘭丸 門前仲町店の後にその店主より暖簾分けされて、2011年4月1日オープンしたそうだ。
蘭丸はここにあったときも大島にあった店も行ってるがこのブログには記載がないみたい。
13:55着。
こちらもやってない。
無休でなかったのか。
3軒目、先日幡龍さんと行ってみたら早仕舞いしてた「晴弘」に行ってみる。

14:22着。
やってる。
広い店内。
ほぼ満席。
カウンター1席空いてた。
メニュー。
画像

ネットで調べても書き込みがない、支那そばのごまだれ味800円を注文。
こちら来たのは何年ぶりか?
森下に会社があったころだから、15年以上前に来たきりだろう。
こちら、ちばき屋出身だったよなぁ。

さて出来上がり。
画像

なんかみんな沈んでしまって。
見た目はよくないなぁ。
チャーシュー2枚、小さなメンマ。
小さい海苔も浸ってしまってる。
カイワレがのるのはちばき屋らしさが出てる。
細かくねぎがいっぱい浮いてる。
画像

麺は極細ちぢれ。
黄色いたまご麺だ。
引き出し啜ると、経験あるゴマだれの味が絡んでくる。
市販でよくあるゴマだれを溶かしたような味。
「はしご」のだんだんめんから、ひき肉を抜いたみたいな味だ。
家庭でも作れそうだ。
チャーシューは赤みの味がしっかりしてる。
メンマはいつ食べたやら。
全てゴマだれの味に支配されている。
単調なうまさが続く。
カウンターの瓢箪は一味かなとかけてみたら、七味だった。
麺は少なくてすぐになくなった。
スープがたっぷり残った。
レンゲで啜るが、ありきたりのゴマだれ既製品な味。
だと思ったら、バックに少し豚のダシを感じる。
なかなか啜り出したら止まらない。
飲みきってしまった。
画像

ご馳走さま。

昼から遅めの時間なのに、とにかく混んでいる。
深川不動尊の真ん前ならわかるけど、離れてるのにこれは地元に根付いているからか。
またいつか来たい。
夜来るのがいいかな。

画像

東急ステイ門前仲町
楽天トラベル
東京駅直結大手町駅から3駅最速5分、東京メトロ東西線 門前仲町駅1番出口より徒歩1分!


楽天市場





東急ステイ門前仲町
楽天トラベル
東京駅直結大手町駅から3駅最速5分、東京メトロ東西線 門前仲町駅1番出口より徒歩1分!



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック