日清極太「つけ麺の達人」濃厚魚介醤油
<<
作成日時 : 2008/07/23 23:13
>>
トラックバック 0 / コメント 2

カブフーズから日清極太「つけ麺の達人」を買ってきた。
辛味のあるものもあったが、今回はこちら「濃厚魚介醤油」にした。
スープ割り用だし付だ。なんと「多賀野」の高野多賀子さん、「TETSU」の小宮一哲さん、「六厘舎」の三田遼生さんのおすすめつきだ。
え〜っ期待していいのかな〜?
具は玉葱ザクと塩メンマだけ用意した。
麺茹では5分。
180gだから少ないなぁ〜。
茹でてる時のニオイはやはり日清だなぁ〜。
さて、冷水でしめて出来上り。
つけダレは熱湯100ミリで割る。
まず麺は、六厘舎、ぽっぽっ屋食べると、表記の「極太つけ麺」はうなづけないな。
ただ味は「ごんろく」「やすべえ」位の値打ちはある。
つけダレはお湯で割った時のニオイがあまりにもインスタントで駄目かと思ったがそうでもない。魚介が聞いてなかなか。もっと旨くしたくて、六厘舎お取り寄せで残っていた魚粉と一味をいれた。
旨いわ!って言うか、かなりのレベルのつけ麺に化けちゃったぞ。
この味で、そこそこ行列の店が東京にはあるぞ。アレンジはしたけど、日清あっぱれだな。
最後は付属のスープ割り用だしに熱湯100ミリを加えて作り、スープ割りした。
いわゆる濃いめの「ほんだし」みたいだけど。
割ったら旨いわ。
しかも、ご飯を入れて食べた。
これも旨いわ。
あと一食ある。
どうアレンジしようかな〜。
|